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猛烈にくやしい。
頭で描いた風景があって こんな場所が こんな建築があったら きっとステキだろう きっと楽しいだろ って純粋に思うのに それは建築になってなくて 建築の一歩手前のままで なかなか建築になってくれない。。。 epoch makerになりたいんだ。 既成概念を捨てて 自分の価値観だけを頼りに 素直に 構築物をつくりたい。 建築なんて概念すらぶっ飛ばして 世界が変わってしまうような そんなもんがつくれたら本望。 100%そうならずとも 今の自分にできる 最大限の力で そこに近づく。 残された時間は少ないが 一歩でも epoch makerに近づけるように ここから全力で挑みます。 |
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あけましておめでとうございます!
残す所あと2ヶ月なくなりまして いよいよな雰囲気を感じております。 厄年ですが、本年もよろしくお願い致します。 とは言え、正月ムードから抜け出せず NHKの龍馬伝見ていて やっぱり何かを変えた人間はかっこいいと痛感いたしました。 チェ・ゲバラにしても坂本龍馬にしても 多くの人間の心を動かし 変革をもたらした一言一言が 未だに現世の我々の心を動かすのには ほんとに感動する。 死か卒業か なんて言ってたけど 修論で少しでも 建築が変わるような 革命が起こせればいいなと思った今日でした。 がんばるぜよ 笑 |
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これまでのブログの内容を振り返ってみた。
かなりブレにブレてここまで来てる事がよくわかってしまった。。 しかしながら、中間も終えて なんとなく内容はもうブレないだろうと感じている今日この頃。 タイトルは結局、意地で維持しました。 ここまできたらもうやるっきゃねぇ。 「アダムの建築」で勝負する。 僕が最終的に目指すのは すでにある場所、空間に対して各々の価値を見いだす事のできるような空間性の獲得。 です。 簡単に言えばきっと多義性になる。 でも単なるスーパー均質な多義性じゃなくて そこに多義な感覚を生み出すなんらかの空間的ヒントがあるもの。 そーゆーものが大事なんだと言いたい。 言いたいけどそこが上手く言えない。 論の構成もきちっとしなくちゃいけない。 最終的なアウトプットも良いものにする。 敷地も用途もまだ定まりませんけど。 それでも それでもこれが最後の学生設計だから 死ぬ気でやり通す。 卒計も本格化して みんなそれぞれ悪戦苦闘してるけど がんばってできないことはないんだ! がんばってがんばって 最後はみんなでバカ笑いして飲み行こう! がんばろう!! |
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ブログ書いてる場合じゃないんです。
明日、いや、今日中に修論のタイトルをガチ確定しなきゃならないんです。 だいぶ悩んでます。 「アダムの建築」 すごく気に入ってるタイトルだし 行けるもんならこれで行きたい! ただこないだの中間でメッチャタイトルに対してつっこまれちゃって やむを得ず変えねばならないのだろうと思ってはいるのだが 変えたくねー!!! 確かに 僕のバイブルであり、始まりの書 「アダムの家」 からいただいたお名前なんですが 自分がバカなもんで よく言えば論文がすごい素直な構成になっちゃってて 一連の流れがあって初めて最後まで説明できる内容で いきなり答えをタイトルにできないんです。 起源から再考したことを始まりとする論文で 1、起源に学ぶべき点を分析して 2、現代と照らし合わせて 3、建築的な操作の研究に入るって内容なもんだから 目指すのはアダムが使った建築の現代版!見たいなとこがあって だからアダムの建築ってのは自分的にはすごくしっくり来てるんだけど どーも先生方はこのタイトルがひっかかるらしくて。。。 まじどーしよ。。。。 やっちまうか。 アダムの建築で言ってみるか。。 説明をきちんとすればいいんじゃねーか。。。。。 でも怖すぎる。。。。 どーーーーーーーーしよーーーーーーーーーーーーーーーー!! また後日報告します。。。 お楽しみに。。。。 |